Q&A

シャッターに関するQ&Aを掲載しております。ぜひご参考にされてみて下さい。

Q&A

新しくシャッターを取り付けたい、今付いているシャッターを解体したい、最近シャッターの調子が良くない、等のよくあるご質問をまとめたページになります。

「代金は大体どのくらいになるの?」
商品の種類、解体の有無、下地工事(加工)の有無、配線工事の有無、作業車等の有無、その他特別工事の有無等により価格は上下致しますが、通常の手動式軽量シャッターで特別工事が無い場合、商品代・取付工事費等を含め10数万円~とお考え下さい。もちろんこれは一例ですので、これより安くなる場合も、高くなる場合も御座います。ご了承下さい。
「新しくシャッターを付けたいけど、どうすればいいの?」
ご連絡頂ければお電話でヒアリングの上現地へ赴き、採寸、お見積を行わせて頂きます。その際は当社とお客様のスケジュールを擦り合わせ、最短でのお伺いが出来るよう最善を尽くさせて頂きます。
「どんな場所にもシャッターは付けられるの?」
シャッターが付けられるかどうかは、下地の有無によって異なります。木やC形鋼等の下地が有りシャッター取付可能な場合もありますが、場合によっては下地を作る所から始めなければなりません。場合によっては他業者様に下地制作を依頼する事も御座います。
「シャッター解体とシャッター取付は同時に契約できるの?」
はい、可能です。つかさ創建では解体に関しては全メーカー対応しております。解体後、今まで付いていた下地の確認・調整を行い新規取付を行なわせて頂きます。
「開口が高いんだけど、作業してもらえますか?」
はい、可能です。開口が3mを超えると、場合によってはローリング・高所作業車を用いて工事にあたらせて頂きます。その際はローリング・高所作業車をレンタル会社よりお借りしますので、その分の代金も合わせたご請求となります。
「どういう場合に工事費が高くなるの?」
上記で申し上げたような開口が高い場合や、スラットを一括で納めなければいけない場合、作業場所が山中等で搬入が難しい場合、下地工事や一次電気配線の特別工事が発生した場合、等々の理由により工事費が高くなります。
また、つかさ創建では基本一人で取付を行ないますが、サイズが大きく一人での作業が困難だと判断した場合は同業他社に共同作業の依頼を出しますので、その分の人件費がプラスされます。一人で行えるサイズの目安としては、軽量シャッターで高さ・横幅ともに3m未満となります。
「2台以上取り付けてもらいたいんだけどできますか?」
はい、可能です。特別工事が無い場合で、手動式軽量シャッターであれば1日に約2台程の取付が可能です。それ以上の場合は日数を頂ければお取り付け可能ですのでご安心下さい。
「解体した後のシャッターの処分はしてもらえますか?」
はい、可能です。当社にて持ち帰らせて頂きます。その際は基本解体料に加え、廃材運搬料を頂戴致します。廃材をご自分で処分される場合は基本解体料のみで結構です。
「修理を依頼したいんだけど、文化シャッターの製品じゃないとダメなの?」
当社は文化シャッターとの直接契約を結んでいる為、文化シャッターで取り扱っている部品については全て取り扱っておりますが、他社の製品は取り扱っていない為対応できかねる場合がございます。しかし、シャッターの仕組みは基本的に全ての業者とも同じなので、文化シャッターの部品で代用できる場合もございます。お問い合わせ頂けましたら対応可能かどうかお調べ致します。
「文化シャッター製の部品の交換はできるの?」
はい、可能です。よくある例としまして、ガイドレールに車をぶつけたのでガイドレールの取替、台風でスラットやケースがへこんだのでスラット・ケースの取替、台風対策でカンヌキの追加工事、シャフトのバネがへたったのでシャフトの取替、シャフト・スラットのみの取替等、文化シャッターの製品であれば部品の交換は可能です。
「雨天時の工事は行いますか?」
基本的に雨天時の作業は行いません。その際は晴天時への振り替え作業を行わせて頂くべく、お客様との打ち合わせを再度行います。
「工事当日は立ち会わなければいけませんか?」
いいえ、日時を指定し了解を頂ければお客様不在でも工事を行わせて頂きます。その際、開始時と終了時にご挨拶のお電話をおかけしますので、お手数をおかけしますがお電話のご対応をお願い致します。
※電話連絡も不要であればそのまま工事を行わせて頂きます。